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【遠隔足診断&改善カウンセリング付】お母様の携帯が改善の入り口

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いつでも どこからでも お家で簡単!!カウンセリング付 「足診断」 

【遠隔足診断&改善カウンセリング付】お母様の携帯が改善の入り口

●あなたは、大事なお子さんの足を専門家に
見せたことはありますか?

▲「まだ一度も見せたことが無い方」「気には
なっていたけど見せる人がいなかった。」
「今まで全然気がつかなかった。」そんなお母
さんの為に!!

足は、身体の基軸(元)となる部位(部分)
です。その重要性は十分おわかりでしょう。
でも、専門家に見せたことがない方がほとん
どではないでしょうか?

【特許出願中】

 

Ttl_adtocart 【遠隔足診断&改善カウンセリング付】お母様の携帯が改善の入り口

Item_buy01 1件: 3,000
(税込3,240円)
数量:
Exhibit-1-87
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まずは、測定されたお母様の「驚きの声」をご覧ください!

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 〇幼稚園に柴田先生が来ていただき子どもの足測定をしてもらいました。わが子の足が「普通」と思っていたことを考え直します。
 

〇子どもの足の測定をしてもらって生活習慣が足に出ることを学びました。
 
〇立ち姿や歩く姿はみますが、指一本、一本見たことがありませんでした。指が使われていないことにはショックでした。
 
〇「靴」には、関心が高かったのですが子どもの足はあまり見ません。一度見せて子育ての大きなアドバイスを戴きました。
 
〇ニュージーランドから「写メール診断」を受けました。 こちらでは、子どもの足は親の責任だそうです。「写メール診断で随分助かりました。」
 
〇子どもの足の仕組みがを始めて知りました。今後の子育てにとても良い参考になりました。
                  (まだまだ、沢山のご感想を戴いています。)
 
 
▼実際に下記のような悩みをもった方が参加され「喜びの声」をいただきました。
 
〇夜中に急に眼をさまし足が痛い痛いと泣いていた原因が理解できました。
 
〇わが子の足しか見ていなく抽象的な判断しかしてこなかったが今回の測定で安心した。
 
〇測定して初めて注意することが分かったのが良かった。ただ漠然とした不安から解放された。
 
〇柴田先生に褒められたことで子育てに自信が持てました。
 
〇早く測定して本当に良かった。今では「足優良児」です。
 
〇お友達に紹介して「写メール診断をしました。」子どもの足の成長具合が聞けて安心しました。
                  (まだまだ、沢山のご感想を戴いています。)

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▼「遠隔足診断」で、様々な成功事例が出ています。実際の成功事例をご確認ください。

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 ■靴の正しい選び方について納得しました。もう業者にはだまされません。

■「裸足」の良いところ、悪いところがハッキリしました。
 
■靴の選び方で、日々足が良くなるか?悪くなるか?決まってくるんですね!ハッキリ教えてもらって安心しました。
 
■「写メール」診断後から次女の食べ物の好き嫌いが少なくなったようです。食べ物と足の形のお話が良かったです。
 
■「写メール」診断は、足だけでなく身体の歪もわかるんですね!お蔭様で随分姿勢も良くなりました。
 
■「歩き方」「走り方」を教えてもらい変えただけで姿勢がよくなり「走り」が速くなりました。
 
■幼稚園の頃に「写メール」診断を受けました。それ以来お風呂上りのトレーニング続けています。お蔭様で、足が速くなりました。
                  (まだまだ、沢山のご感想を戴いています。)
 
 
■小さな「遠隔足診断」から大きな成功の輪が拡がっています。なぜ、足を意識するとそんなに人が変わるのでしょうか?
 
「立つ・座る」「身体を移動させる」時に使用するのが「足」ですが、ただ単に動きを作り出したり身体を支えたりするだけにあるものではありません。
 
第二の心臓とも言われ、血液の循環や内臓そして脳にまで、足の健康影響を受けてしまいます。ですので、ヨーロッパでは、6歳までに国を挙げて足の健康診断を続けているのです。その理由は、幼児の足は発達途上で、尚且つ軟骨の部分が多く変形しやすいのです。
 

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からだ環境総研では、子ども達の足に注目し1万人以上の子どもの足を測定し、改善活動を続けております。

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 この「遠隔足診断」は、福岡を離れ海外で暮らすことになったお客様ご家族のケアの為に考案し国内では北海道~沖縄・離島等の遠隔地から測定できるようになりましたが、実際の測定に比べるとやはり精度は落ちてしまいます。

しかし、キチンと育っているか?補強すると伸びる点はどこか?専門医療機関に行くべきか?行かなくてよいか?など 専門的な目で確認することが出来ます。
 
 
▼どんなお子さんが特に測定すべきか?
 
〇すぐ転ぶお子さん
 
〇歩くのが苦手なお子さん
 
〇長時間立っていられないお子さん
 
〇走りが遅いお子さん
 
〇夜、足首やひざ等を痛がるお子さん
 
〇おねしょがなかなか治らないお子さん
 
〇食べ物の好き嫌いがあるお子さん
 
〇アレルギー体質のお子さん
 
〇爪が薄く伸びにくいお子さん
 
〇スポーツ大好き活発なお子さん
 
〇はだし保育だったお子さん
 
〇外遊びが苦手なお子さん
 
〇甘いものが好きなお子さん
 
〇バス通園のお子さん
 
〇3才までベビーカーだったお子さん
 
〇内股が気になるお子さん
 
〇がに股が気になるお子さん
 
〇靴が片減りしているお子さん
 
〇上靴を履いているお子さん
 
〇瞬足を履いているお子さん
 
〇幼い時からサッカー・野球スパイクを履いているお子さん
 
〇年中、草履・わらじ履きのお子さん
 
〇幼児期から逆立ちや激しい運動をしているお子さん
 
〇野菜嫌いなお子さん
 
(など、過去の測定結果による。)
 
 
▼見逃してはいけない現実
 
幼児期~児童期にかけて刻一刻と足は硬い骨に成長しています。
柔らかな骨の期間であれば様々な改善方法はありますが、骨化してしまう改善は難しくなってきます。
ましてやお子さんが中学・高校生ともなると体重は重くなり、動きは更に活発化し求められるパフォーマンスも高度になってしまいます。
そういう時に、バランスが悪かった足に負荷がかかる。もしくは、足をかばい腰や膝が負担をかばってしまうとおのずとスポーツ障害への道を進んでしまいます。
現に、多くのアスリートがスポーツをあきらめなくてはいけなくなった原因に、足の変形と答えています。
それだけではありません。 一般的な生活をする大人にも外反母趾や偏平足・踵の異常などの症状を悩んでいる人は星の数ほどいます。
これらの起源が、幼児期~児童期に始まっていたとすると納得いくのではないでしょうか?
 
将来の可能性を広げるためにも今すぐ「遠隔足診断」にお申し込みください。
 
 
■「遠隔足診断」は、お子さんだけのものではありませんご家族の賢い知恵として永久にそのノウハウをお使いいただけます。
 
「遠隔足診断」診断を受けてお子さんの足を中心に解説していきます。
それは、大人の足にも言える多くの共通点があります。また、適切な靴の選び方や足の指の形・足の色などでわかる健康バロメーターなど
お子さんの測定結果を元に家族の「足育」方法をしっかり学んで戴きます。
 
 
〇さあ、今すぐ。
 
お申込みいただいた方には、後日測定の詳細とキットをお送りさせて戴きます。
*新学期・新年度前は大変込みますのでご注意ください。
 
 
今すぐお申込下さい。
 
■柴田 英俊 からだ環境総研㈱代表 
中学・高校体育教育免許取得。
2008年フットケアトレーナー取得。
2011年日本食品健康指導士取得。
2016年「子どもの成長は足で決まる」出版
2016年九州大学大学院博士課程入学
 
 
 
幼児期の「足育」の必要性を感じ
全国の幼稚園・保育園で幼児の足測定一万人を突破!
〇講演会・セミナー・改善運動指導など実施中〇
 
 
 

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